研究所コラムまとめ(2019/7/27 ~ 2019/8/2)

※コラム※

2019/7/30

USDTがビットコインのサイドチェーンLiqidで発行

2019/7/31

香港の仮想通貨市場の重要性と今後の懸念

2019/8/1

ミキサーの課題とObscuro

2019/8/2

アルトコイン・マーケットビュー(中堅アルトコインへの一週間投資結果)

 

※佐々木さんマーケットコラム※

主要取引所への資金出入りから今の市場を考えてみる(2019年7月28日)

~ ビットコイン研究所 寄稿レポート Vol.13
〇 各取引所とトークン別に1か月の流出入を確認
〇 イーサ売却→ビットコイン&ステーブルへの流れ
〇 理由の考察
 

※Q&A※
【質問1】
最近ステーキングサービスのニュースを聞きますが、ステーキングサービスの仕組みについて質問です。
仮に個人が保有しているトークンを用いてステーキングサービスに参加する場合、ステーキングサービスの運営事業者に対してトークンを送付した上で、
ステーキングを行ってもらうことになるのでしょうか(運営事業者が管理するウォレットに送付する形でサービスを実現する)。
あるいは、個人が自らのウォレットにトークンを保持したまま、ステーキングサービスを利用するということは可能なのでしょうか

 

【質問2】
ビリオネアは金融占星術をつかう!と良く言われます。
私も少し見るのですが・・・
BTCの2018年の暴落時の価格もほぼ誤差なく読め、また2019年の春からの上昇7月の下落するのもある程度当てはまりました!
今後も大体こういう流れになるのでは・・・・と参考にしています。
星の動きだけではすべては読み取れないとは思いますが、大石さん東さんは、何か参考にされることはありますか?もしあれば参考程度に教えてください。

 

【質問3】
マイクロソフトが、ビットコインベースのブロックチェーン新システムを採用、というニュースの解説をお願いします。 これは、現存のビットコインのネットワークを生かしたシステムなんでしょうか?それとも、あくまでビットコイン的な仕組み(POW?)を取り入れた仕組みを活用したシステムなんでしょうか?  曖昧な質問ですみませんが、よろしくお願いします。

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