研究所コラム一週間まとめ(2019/5/3 ~ 5/10)

※コラム※

【2019/5/3】Bitcoin core 0.18.0 がリリース

【2019/5/5】BCHの再分裂、新コイン誕生の可能性について

【2019/5/7】BTCの送金用途

【2019/5/8】Binanceハック事件の影響を考える

【2019/5/10】Liquidの取引所のメンバーが拡大・新規ビジネスモデル

※佐々木さんマーケットコラム※

【ビットコインの価格上昇の決めてとなったのはレンディング市場ではないのか】

○ 古株ビットコイナーたちの市場センチメントを確認

○ 4月1日に急騰したBTCの決め手はレンディング市場

○ 4200USDの攻防前後に現れていた数字の変化

※Indivさん寄稿レポート※

【暗号通貨の最新評価手法のアップデート】

PlaceholderのChris Burniske氏が発表した短い論文「Value Capture & Quantification: Cryptocapital vs Cryptocommodities」の概観と、こちらの論文の前提となっている過去の議論の簡潔な補足と理解の促進を目的としています。

※Q&A※

【質問】

セカンドレイヤー・ライトニングネットワーク!

新しい技術が盛り上がってますが、現実に使われるためにはやはりP2Pでのやり取りが簡単にならない限り、安心してBTCや暗号決済をする人はいないと感じます。クレジットカードに慣れ親しんでいるし安心感もある!

やはり日本や先進国に強烈なインフレでもない限り暗号通貨が使える世界にはならないんでしょうか?

その他に暗号通貨を使える何かきっかけになることはあるのでしょうか?

もしあるなら、その周辺で投資するのによい技術や投資先はありますか?

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